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[12] 中武哲郎というFX詐欺師 Name:中武哲郎に要警戒 Date:2018/03/17(土) 18:57 [ 返信 ]
中武哲郎という仕手筋にご注意ください。
中武哲郎という男は言葉巧みに人を騙して胴元の自分さえ儲かればいいと思っているヤカラです。



[1] H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 12:17 [ 返信 ]
今年の目標は「資金管理の徹底」

[2] RE:H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 16:47
30.1.8 ドル円 1H足

月曜日で流動性は低いのかもしれないが、前週からの1H足の短期的な急上昇は継続してると判断し(窓開けが上方向に少し起き、その後にすぐ埋めたが再度上方向を目指している為)
押し目を作った時点でロングでエントリーしている。

エントリーしたタイミングを計ったものとしては、5M足に切り替えて見た際、1度窓開け後に埋めて下がったものの、ピボットラインに収斂され、その後Wボトムを形成した為、Wの右辺でエントリーしている。

※重要な節目としては、ピボットラインが今回適用された。

だが、起きた時点での即エントリーだったが、少し入り遅れている感は否めなかった。

その為、資金管理の面からロットを下げたエントリーになっている。
もう少し根元の近くで画面を見る事が出来ていたら、ストップまでの距離が近いのと、Wの右辺+ピボットライン収斂+1H足の押し目になりえるという根拠が重なり、強めのロットを張る事が出来た。

だが、結果論であるのと、だからといって今から大ロットで入るのとは何の因果関係もない。

故に、グレートなエントリーにはならないのでリスクが上がってしまった分ロットを減らして対応していくしかない。

ストップ位置は、規定大底を当初設定し、巡行後は0ライン以上の位置でキープしている。

順調に上昇はしてきてはいるが、上昇してきたという事は、裏を返せば利食い勢力・戻り売り勢力が出張ってくるという事をしっかり認識しておく事。

前回の戻り高値と、ピボットラインのR1が近くに存在している為、この付近で一旦揉みあう事が予測されるが、この抵抗体を抜けていくかどうかでこの後の対応が変化してくる。

前の足で4Hはしっかり陽線で固まっているのがどう出るか、今回の1H足の大陽線が固まったので(上ひげも殆どなし)再帰性の原則が働き、更に上を目指していける可能性が高まった。

時間としてはまだ、現時点で欧州時間だが、この後のNY時間に突入後の流動性の高さに期待しながら待機。



[4] RE:H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 17:17
同上 ドル円1H足 別のテンプレート

MAを割ったようにも見えるが、スラスト状態から突然急落していくという確率は低く、
どこかしらで押し目を作っていく可能性は高かった。

今回の決定的に1H足を上昇へ傾けさせた原因としては、
前週の指標の

(米) 12月 ISM製造業景況指数
(米) 米連邦公開市場
(米) 12月 ADP雇用統計委員会(FOMC)議事要旨

の3つの指標だった。
ADP雇用統計に関しては、予想19.0万人に対し結果25.0万人と大幅に良い結果となった。

ADPが予想よりも良かった事による本番の雇用統計も良い結果になるだろうという期待からバイザルーモアが起きた事と、4H・1H共に戻り高値をブレイクした事により、ダウ理論が崩れ目線の変化が起きた事でスラストが起きたと判断できる。

現時点では、まだまだ上昇の観測は強いが、気になる点としてはRSIがダイバージェンスを起こし始めているという点。

だが、高値更新幅はまだ弱くなっていない。
色々考えていくと、まだまだ上がりそうな理由も、反転していきそうな理由のどちらも説得力があるが、
トレンドが起きている際は何も考えずにリミットを上げていくという方法で対応していこうと思う。



[7] RE:H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 18:40
15M足でのダウ理論崩壊

RCIもデッドクロスしているのと4H足が長いヒゲになりそうなので、ここらへんで上昇目線を小休止とする。

転換している可能性が出てきている。

但し、転換するにしろもう一度は反発の上昇はありそう。
だけど、どちらにせよ、大きなロットの勝負が出来る時ではない。

上値がピボットのR1に収斂され、勢いよく上抜けていけなかった時点で、買いの勢力が弱くなってきているという事をしめしている。



[10] RE:H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 21:28
1.8 時間経過後

やはり、高値を超えていけない。
ダイバージェンスが起きているのとピボットのR1と日足でも前回高値になっている事が重なっているのは
非常に強い根拠となっている様子。

次の戻り高値で短期足の反転を確認したらショートをしてみても良いかもしれない。

今の時点ではショートスクイーズになる蓋然性が高い。

下げ止まった時点でロングというのも可能性としてはあるが、その際は中途半端な位置でエントリーしないように気を付ける事。

中期足の力が弱まっている以上、短期足の力のみを利用して上がっていこうとしても根拠が弱いかもしれない。

重要なライン付近なのかどうかも相当検討する事



[11] RE:H30年1月 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/10(水) 00:03
30.1.9 ドル円 30M足

完全仮説ロング
ピボットS2でもたついた事と30M足で長い下ヒゲを作った為、ロングでエントリー。

その際、ストップラインは下ヒゲのすぐ下に設定。

但し、現在の中期的トレンドは下落だという事は把握している。

その中でも、一旦の反発はあると思いその分をとるトレードである。

まだ、しっかりとした転換示唆(ダイバージェンス)は起きていない事と、波動後期といえる程の時間の経過があるわけでもない。

下落のリズムのチャネルラインは、今回広いパターンの下落である。

4H・1H足が値崩れを起こし始めている初期段階に近い為、
30Mでいくら、
「Wボトム+S2サポート+長い下ヒゲが出た」
からと言って、長い距離を狙える種類のトレードではないという事は理解してのエントリー。

故に、デイトレで瞬間的に値鞘を抜くトレードとして行い利食いを早めに終わらせ、深い調整は待たないで確実に利益として残す事。

大きな距離を狙うトレードは、
プライマリートレンドの方向に沿った、
「1H足の押し目付近で短期足の転換点を狙う時」
のみに当分の間は絞っていく。

その時はチャンスとなるので、その時に大きなロットを張れるように、今回のような時はその時に使う為の資金を少しずつ蓄える為のトレードとして認識する事。

今回の仮説ロングの検証結果として分かった事は、
ピボットラインのに収斂していく力は結構強いという事。



[8] ユーロ円 環境認識トレース Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 20:32 [ 返信 ]
ユーロ円の環境認識を追随していく。

ドル円よりもボラが大きい為注意は必要。
だけど、値動きがある分テクニカルをしっかり身に着けていれば、短期間での高収入が可能となる。


[9] RE:ユーロ円 環境認識トレース Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 20:43
30.1.8 ユーロ円 4H足

MAの序列が正しい。
順調な上昇トレンドが起きている。
日足でも序列が正しく順調な上昇トレンドが起きている。

しかし、1H以下では絶賛暴落中である。
プライマリーのトレンドが上昇で中期的なトレンドが下落という事は、中期的なトレンドの下落が終了し、上昇に反転した後は、上昇回帰の運動が起きる為、素直な上昇が起きると考えられる。

しかしこの位の大きな下落を止められるのは30M足以上の反転が起きないといけない。

沢山下落してきているという事は投資の本質である安い時に買うという概念に一致している。

ロングで入るタイミングを見極める事。

今の時点で下落に飛び乗るのは最安値売りにあい、ショートスクイーズされる可能性が高いので危険。

下落についていくにしろ、30M足程度の戻り売りポイントで仕掛けていきたい所



[6] バルサラの破産確率 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 17:38 [ 返信 ]
FXのトレードの仕方を数学的に解説

破産確率が高いトレードをしていてはいずれ破産する


[5] ファンダメンタルズ Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 17:37 [ 返信 ]
あまり重要視してはいないが念の為

[3] 再帰性 Name:Ryo MAIL Date:2018/01/08(月) 17:12 [ 返信 ]
ジョージ・ソロスが唱えた
再帰性(フィードバックループ)を深堀していく


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